子育てダンサーkazmagnumの、フランス語つまみ食い生活(海外時事ニュース)

なんとなく独学で始めたフランス語をダラダラ続けながら、 2人の息子(1歳児と2歳ポメラニアン)の育児に踊り狂っております

2019年10月

こんにちは、カズマグナムです。

最近家族全員で出かけるときは息子カズマグナム2号が母親に甘えて抱っこをねだり、おとなしくベビーカーに乗ってくれないので、遠くへのお出かけがしづらくなってしまいました。
僕と2人で出かけるときは諦めて大人しくなるのですが、やはり母親が近くにいると全然ダメのようです。

なので最近の休日の行動範囲は非常に狭く、大体近くの公園で遊んで終わりという感じです。うーん、もっと色々お出かけしたいけど、しばらくの我慢かしら。。

まあのんびりできて、これはこれで有意義なんですけどね〜。



さて、今日もルモンドから記事のご紹介です!



↓(ルモンドの記事)

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↓(記事のURL)






タイトルは、
「ニューヨークが2022年からフォアグラの販売を禁止」
という感じでしょうか。




高級食材として知られるフォアグラ(ガチョウやアヒル)の生産工程で行われる「強制給餌(gavage)」が残虐で倫理に反するとして、NY市は2022年からフォアグラの提供や販売を禁止することを決定しました。違反した場合は500〜2000ドルの罰金が科せられる見込みです。

今年の1月からカリフォルニアでも同様の施策が採られており、その決定に対して反発する訴訟も続いています。また、その他デンマークやイギリス、オーストラリアでは既にフォアグラの生産は禁止されています。

今回のNYの決定については、動物保護団体からは歓迎の声が挙げられている一方で、フォアグラを生産する企業やレストランなどからは市場の縮小や従業員の解雇の恐れがあることから不満が出ています。



<今日のフレーズ>

今日は、今回の決定に反対する側の意見として、NY北部に拠点を置くフォアグラ製造企業のHudson Valley Foie Gras側の意見をご紹介します。

"la quantité de grains administrée aux canards ne dépasse pas celle qu’ils pourraient manger d’eux-mêmes.・・・・le gésier du canard a naturellement une fonction de stockage et n’a pas la sensibilité de celui d’un homme."

「アヒルに与えられる餌の量は、彼らが食べられる量を超えてはいない。・・・アヒルの砂嚢は貯蔵機能を備えていて、人間ほど敏感なものではない。」






自分達が食べる食材がどの部位かは分かったとしても、その製造工程にまで思いが及ぶことはあまりないかもしれません。初めてフォアグラの製造工程を知ったときは、正直僕も酷いな〜と感じました。

でもよく考えると、畜産や酪農っていう産業自体が同じような残酷さをそもそも秘めているというふうにも僕は感じます。以前ブログでも牛乳生産工程のもつ残酷な一面を取り上げましたし、家畜の生産には多かれ少なかれ強制給餌的なことは行われていると思うので、その辺はどうなるんだって思います。

まあ動物愛護を訴える人々はそもそも動物性の食材自体に批判的だと思うので、そういったものも含めて禁止すべきだという立場なんだと思いますが、フォアグラだけを取り上げて残酷だというのも、少し違和感がないでもないです。確かにエグいといえばエグんですけど、、、

記事によれば、強制給餌によらないフォアグラの生産も試みられていますが、商業ベースにはまだまだ乗っていない状況のようですね。


いずれにせよ、食べ物の製造工程を理解するということは大切なことなので、僕も今後意識したいなと思います。




てことで今日はこれでおしまい!

À bientôt !!


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こんにちは、カズマグナムです。

最近メルカリやジモティーにめっちゃお世話になってます。

引っ越してからはや二ヶ月が経つのですが、想定以上に部屋が狭くて色んなものを処分しないといけなくなってしまいました。大きいものも結構多くて、それらを全部粗大ゴミに出すと費用がかさんで大変なことになってしまうのですが、上記のようなサイトを通じて安くでも買ってくれたり無償で引き取ってくれる人がいることで出費が抑えられますし、何より捨てられずにまた誰かに使ってもらえるというのが嬉しいですね。


ビバ循環型社会!




さて、今日はリベラシオン紙の記事をご紹介します


↓(リベラシオンの記事)

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↓(記事のURL)






タイトルは、
「ユネスコは、パリの展覧会場で展示された彫像の性器を下着で隠してしまった?」
という感じでしょうか?



彫刻家のStéphane Simon氏が制作した「携帯電話で写真を撮る裸の男性」の彫刻に対して、UNESCO(ユネスコ:国際連合教育科学文化機関)が異議を唱え、Simon氏はその要請に応じて性器の部分を下着で隠すことで対応し、展示を継続することになりました。

UNESCOは展示の数日前に作家に対し、性器を隠す対応をしなければ展示はさせないと伝えており、「これは検閲だ」という批判が起こっています。

批判に対してUNESCO側は、誤解を生む対応については誤りを認めつつも、「事前にテーマを知っていればそのままの展示を認めることもできた」というようなことを述べており、作家はUNESCOがテーマを知らないはずはない、と困惑しています。


<今日のフレーズ>

En théorie, en regardant les statues à ters son téléphone portable, on aurait pu les voir couvertes de motifs naturalistes. Ce qui a été rendu techniquement impossible par la pose de sous-vêtements.

「理論的には、携帯電話を通して彫刻を見るとリアルなモチーフ全体を見ることができたはずだった。しかし、下着を着用したポーズによってそれは技術的に不可能となってしまった。」




いまいち意味がつかみにくいですが、この像は携帯電話で自撮りしているようなポーズをとっているので、そこに携帯電話をセッティングすると性器の部分がクローズアップされるというような意味なのかな?と思います、多分。よくわかんないですけど。



記憶に新しい「あいちトリエンナーレ」の表現の不自由展の検閲問題のように、芸術における表現の自由はどこまで認められるのかというのは、世界共通のテーマのようです。といっても、それと比べるとフランスの今回の記事のようなものはかなり下世話な感じもしないでもないですが、、、

表現の不自由展は自治体が主催だったため出品作品の政治的公平性が問題となったわけなのですが、今回の記事で取り上げられた展示の主催はUNESCO(その名の通り、国連の教育機関)だったので、展示が教育的に不適切という理由で作家に対する圧力がかかったのだと思います。(UNESCO側は圧力を認めていませんが)


でも全裸の彫刻が問題になるのなら、ダビデ像やヴィーナス像みたいに美術史に残るような裸体の彫刻作品とか、絵画における裸婦像なんかも駄目ってことになるんじゃなかろうか??その辺のUNESCOの言い分はどうなのか、非常に気になるところです。

まさかそういった作品にもパンツやブラをつけろなんて言わないとは思うのですが、、、いずれにせよ、芸術をとりまく環境はどうも窮屈になってきているような気がしますね。さすがに何でもオッケーにすべきとは思わないですが、もう少し大らかに芸術を受け入れられるような寛容さが、主催者側にもあればなーと思います。


てことで今日はこれでおしまい!

À bientôt !!


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こんにちは、カズマグナムです。

最近キャベツの千切り用ピーラーを買いまして、そのパフォーマンスに感動しております。

今までは包丁で千切りをしていたのですが、さすがに包丁だとそこまで細かくは切れなくて、あんまり頑張りすぎると手を切ってしまう恐れもある(実際、一度手をざっくり深く切ってしまいヤバいことになってしまいました、、)のですが、千切り用ピーラーだと手を切る危険もなく、まるで糸のように細かくキャベツが切れるので、ほんと優れものです。

そして何より驚いたのが、ピーラーで千切りにしたキャベツは味も格段に美味しくなったということなんです。味というか、食感がふんわりして柔らかく、自分が今まで食べていたキャベツと同じとは思えないくらい。

野菜は切り方次第で美味しさが全然違うんだと、身をもって実感。いや、ほんと感動です。おすすめです。




さてさて、今日はフィガロ紙から短めの記事をご紹介します。


↓(フィガロの記事)

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↓(記事のURL)






タイトルは、
「税金の返還?公式サイトかどうかしっかり確認を!」
という感じでしょうか。






税金の還付に関するフランス政府の公式サイトを模倣した偽サイトによって、銀行口座などの個人情報が抜き取られるという問題が起こっています。

政府が開設している公式サイトのURLの一部は<impots.gouv.fr>ですが、偽サイトでは<impots.gouv.app>と、気にしていなければほとんど気づかないような違いです。偽サイトだと気付かずに個人情報を入力してしまうと、その情報が流出し悪用される可能性があります。

現在問題の偽サイトは閉鎖していますが、今後も同様のサイトが現れる可能性があるため、政府は引き続き注意をするよう呼び掛けています。




<今日のフレーズ>

今日は、偽サイトに注意すべき理由について述べたコメントをご紹介します。

Après avoir été attirés par de prétendus remboursements d’impôt, les contribuables se font, par le biais de ce site internet, subtiliser leurs informations personnelles pour pirater leur véritable compte ainsi que leurs identifiants bancaires.

「偽の税還付の案内に誘導された人々は、そのサイトを通じて、銀行口座やIDにアクセスするための個人情報を盗み取られてしまいます。」



この類の詐欺はやっぱり世界共通なんですねー。

ネットでものをやり取りすることが増えて便利になればなるほど、こういったリスクも出てくるということです。僕自身忙くて直接お店に行けなくてネットで物を買うことが多いですけど、それが「偽サイトかもしれない」なんて考えたこともなかったです。
そういえば以前友人がショッピングサイトで商品を購入してお金を払ったのに商品が届かないという詐欺にあったとも聞いたので、意外と身近なので注意しないといけないですね。

個人店舗とかそれほど利用者が多くないようなサイトであれば偽サイトを作るメリットもそんなにないのでまあ大丈夫でしょうけど、大手ショッピングサイトとか記事のような公的なサイトは危険かもしれません。

とはいえ、意識していてもいちいち細かくURLをチェックするなんて大変ですし見分けるのも難しいですが、とりあえずアンテナだけは張っておく必要がありそうです。




てことで今日はこれでおしまい!

À bientôt !!


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こんにちは、カズマグナムです。

引っ越してからはや二ヶ月ほどが経ち、ようやく部屋の整理が出来てきました。引っ越してみたら余りにも狭くて最初はどうなることかと思いましたが、思い切って色々捨てたり収納を工夫して何とかなったので一安心。とはいってもまだ気に入らない部分はあるのですが、とりあえず細かいところは時間をかけながら変えていこうと思います。


ところで先日、家の近くにある輸入壁紙屋さんでたまたま安く壁紙が売ってあったので、特に目的はなかったのですがデザインが気に入ったものがあったので試しに1つ買ってみました。

壁紙って素敵だけど業者に頼むと高いし、かといって自分でやるのは大変そう、、、って思ってたのですが、案外手軽に出来てびっくり!ちょっとはまりそうです。


↓今回は試しにトイレの壁に壁紙を貼ってみました。

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細かいところを近くで見ると粗があるのですが、まあとりあえず成功かなー。いつでも張り替えできるし、もっと他の場所にも貼ってみようと思います。



さてさて、今日はリベラシオンの記事をご紹介です!



↓(リベラシオンの記事)

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↓(記事のURL)

http://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.liberation.fr/amphtml/planete/2019/10/20/comment-la-baleine-peut-aider-a-lutter-contre-le-rechauffement-climatique_1758202%3Fusqp%3Dmq331AQNKAGYAdex_-_tm4GZSA%253D%253D




タイトルは、
「どのようにクジラが地球温暖化抑止に貢献しうるのか」
という感じでしょうか。



二酸化炭素の削減に寄与する生物としては通常植物などの光合成生物が挙げられますが、海生の大型哺乳類であるクジラも二酸化炭素の削減に寄与しているという報告が発表されました。

といってもクジラが光合成をするわけではなく、クジラの脂肪に蓄えられた多量の二酸化炭素(1頭につき33トン)がクジラの死亡時に植物プランクトンの光合成源になるとか、クジラの排泄物が植物プランクトンの餌になるとか、またクジラの移動によって海面に栄養素が行き渡るようになって生態系の多様性を維持できるというような、間接的な効果をクジラがもたらしていることがわかったのです。


ですが、近年クジラの数は急激に減っており、そのせいで植物プランクトンやオキアミの数も減っています。原因は漁網の影響や海洋プラスチック、騒音、船との衝突、商業捕鯨などさまざまですが、特に商業捕鯨の影響は大きく、捕鯨が始まる前から現在までで個体数は約300万頭減少しています。



<今日のフレーズ>

今日はクジラの個体数減少に対する対策が急務であることを訴える最後の一文をご紹介します!

A moins que d’autres mesures ne soient prises, nous estimons qu’il faut compter au moins trente ans pour doubler la population actuelle de baleines, et plusieurs générations pour qu’elles retournent à leur niveau avant le début de la pêche commerciale à la baleine. La société et notre propre survie ne peuvent pas se permettre d’attendre si longtemps.

「もし他の対策が取られなければ、クジラの数を現在の倍にするためには30年、商業捕鯨の始まる以前の水準に戻すまでには何世代もかかると私たちは推測しています。社会や私たち自身の生存のためには、そんなに長い時間待つことは出来ません。」







商業捕鯨に関しては日本はまさに当事者国として考えなければならない問題です。ですが日本は捕鯨に関する外国からの批判を免れるため、国際捕鯨委員会(IWC)から脱退し、商業捕鯨を続ける道を進んでいます。


まあ食糧難の時代であれば食用としての捕鯨はある程度認められる余地があるかもしれませんし、相手国の文化を考慮しない強硬な反捕鯨団体の活動には疑問に思うこともあるのですが、今現在の世界の潮流や環境を考えると、そこまで無理して商業捕鯨する必要があるのかな?と思います。

世界の人口が爆発的に増えていて食糧が不足するという見方もあるかもしれませんが、だからといってあえて個体数の少なくなっている鯨を食べる必要はなく、タンパク源は他にもあるので個体数に余裕のある動物や大豆などの植物で補っていくことも可能では無いのか?それに、あえて鯨を食べたいという人がそんなに沢山いるわけでもなさそうですし、、、とにかく持続可能な食糧供給の仕組みを作らないといけないと思います。


食糧問題というよりも、捕鯨文化の維持とかそんな理由があるのかもしれませんが、そんなのは二の次だと思います。鯨の数が増えすぎているというのなら話は別ですが、逆に減っている現状であればまずは個体数の回復を優先していくべきで、人間の文化が生態系維持よりも優先されるなんておかしな話です。


温暖化対策にも余り積極的な姿勢が見られない日本ですが、この辺で世界をリードしていく気概を見せて欲しいものだなー、なんて。




てことで今日はこれでおしまい!

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こんにちは、カズマグナムです。


ここ何日か朝バタバタしてしまって、愛犬ポメラニアン(通称ポメマグナム)の散歩に行けない日が続いたのですが、それに連動するかのように、ポメマグナムが最近ずっと下痢気味です。

何か悪いものでも食べたのかと最初は思ったのですが、これはもしやストレスでは?散歩に行けない不満を下痢で訴えているのでは?と思うようになりました。

思えば最近、息子カズマグナム2号の世話があって中々十分気にかけてやれていなかったような気がするので、もっとポメマグナムにも時間をかけてあげないとなー、と反省。ごめんよ


てことでひとまず下痢解消に向けて、今日もポメマグナムとしっかり触れ合います!




さて、今日もフランス語新聞の記事ご紹介です。


↓(リベラシオンの記事)

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↓(記事のURL)






タイトルは、
「SUVが2番目の二酸化炭素排出の原因に」
という感じですかね。



近年SUV(Sport Utility Vehicle:スポーツ用多目的車)の人気が上昇しており、いまや世界で走行するSUVの台数は2億台(2010年は3500万台)にも上るようです。ですがSUVは二酸化炭素排出量が多く、この10年間ほどで世界で2番目の排出源となっています。最も排出が多いのはエネルギー関連産業ですが、重工業や航空関連業を抑えての排出量ということになります。

SUVは平均的なサイズの一般車と比べて25%程二酸化炭素の排出が多く、このままのペースでSUVが普及し続けると、2040年には1日当たり200万バレルもの石油が必要となってしまいます。これは、電気自動車1億5000万台分の石油使用量削減効果を台無しにしてしまう量で、今後の消費者意識が問われる現状となっています。



<今日のフレーズ>

今日はSUVの難点について語られた最後の一文をご紹介します!

"des voitures plus grosses et plus lourdes comme les SUV sont plus difficiles à électrifier"

「SUVのように大きく重量のある車は、電動化することが最も難しい」



フランスやイギリス、中国など電気自動車へシフトさせるように法規制している国もあるくらい、いまや世界的に見ても自動車は如何に環境に配慮しているかが価値判断の重要な基準となっています。これだけ人口が増えて、その分自動車を利用する人も増えている現状を考えればまあ当然の成り行きかもしれません。


とはいっても、車は単なる移動手段であるだけでなく、ある種のファッション的な要素も含んでいると僕は思います。乗るからにはやっぱりカッコいい、気に入った車が良い!と考えるのもまあ人情、当然の心理だと思います。それを単に「環境に悪いから乗るな」と言うのはちょっと乱暴な気がします。


そうではなく、「どう乗るか」を考えるというのも大切ではないかと思うのです。乗る頻度を減らすとか、スピードを出し過ぎないとか、アイドリングストップをこまめにするとか。
例えば仮に排出量の多い車を利用していたとしても、今よりも乗る頻度を半分に減らせば、その分排出量も半分になるわけなので、割と効果は大きいと思います。勿論エコカーでさらに乗り方にも配慮すればそれに越したことはないですけど、、。

逆に、排出量の少ないエコカーに乗っていたとしても、頻繁に使用すれば結局排出は増えてしまいます。糖質カットの飲食品でも食べ過ぎれば意味がないというのと同じですね。


まあつまり大事なのは、それぞれが自分のライフスタイルを考えてストレスを感じない方法で環境に配慮するということです。

ちなみに僕カズマグナムはそもそも車にはほとんど乗らず、たまーに使うときは実家のを借りたり、レンタカーにしています。大阪の中心に近い便利なところに住んでる僕のライフスタイルでは、それで十分なのです。





てことで今日はこれでおしまい!

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