子育てダンサーkazmagnumの、フランス語つまみ食い生活(海外時事ニュース)

なんとなく独学で始めたフランス語をダラダラ続けながら、 2人の息子(1歳児と2歳ポメラニアン)の育児に踊り狂っております

2019年09月

こんにちは、カズマグナムです。

新居に引っ越してからはや二週間が経ちまして、時間が過ぎるのはなんと早いことかと感じる毎日です。

新居に関しては住み心地はすごく良くて快適で、交通の便も良いので概ね問題ないのですが、周辺に子育て世帯がちょっと少なくて寂しい感じがするのがネックといえばネックです。以前住んでいたところは子育て世帯が多くて、近くには大きな公園があり良い環境だったのですが、今の家はそういう観点で行くとちょっと物足りない感じ。

家の前には公園があるっちゃあるんですが、手入れが行き届いてなくて草がぼうぼうなので、遊べたもんじゃない雰囲気です。まさかこのまま放置されたままじゃなかろうかと、少しばかり不安に感じてもいます。でも昨冬に見に来た時にはそんなに草は茂ってなかったので、まあどこかのタイミングで手入れはしてくれてるんだろうなーと、考えるようにしているのですが、如何なものか?

ま、住めば都ってことで、そのうち慣れてくることでしょう!


てことで、今日もフランス語記事のご紹介でーす。


↓(ルモンドの記事)

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↓(記事のURL)






タイトルは、
「Netflixの作品がCanal +で配給されるように」
という感じで。




映像配信の分野には数々の企業が進出し、競争が激しくなっています。その中で、これまでは競争相手でもあったフランスのテレビ局Canal +とアメリカのネットストリーミング配信企業Netflixが協業するということがわかりました。この提携で互いの販路を共有することができるようになることで、消費者がより豊富なコンテンツを安価な価格で楽しむことが期待されます。

これまでの所netflixもCanal +も、単独ではそれぞれが想定していた程の業績目標には届いておらず、お互いに今回の提携により生き残りを図らなければという危機感があるようです。


<今日のフレーズ>

今日は、今回の提携の正当性を語るnetflix代表のコメントをご紹介します!

"C’est dans ce contexte qu’il a franchi le cap d’un partenariat aussi fort avec Canal+ : « Nous étions jusqu’ici très hésitants à intégrer nos contenus [à d’autres plates-formes]. Quand vous êtes petits, on peut vous oublier. Mais quand vous grandissez, vous gagnez en confiance dans votre marque »"

「Canal +との強いパートナーシップを結ぶことになったのはこのような経緯(業績不振)があったからです。私たちはこれまでコンテンツを(他のプラットフォームとの間でも)統合することに躊躇いがありました。事業の規模が小さければ人々に忘れられてしまいますが、大きくなれば信頼を得ることが出来ます。」




ちょっと前にディズニーが21世紀フォックスを正式に買収完了したと聞いて衝撃を受けましたが、引き続き映像の分野では乱気流が発生している感がありますね。消費者側としては価格競争が起こって値段が安くなるならいいなぁという気もしますが、今後どうなっていくのか先が読めないです。どんどん合併・提携が進んで、結局消費者が選択する余地がなくなってしまう、なんてことも考えられますし。。


ただ、価格が安くなると最終的にはそこの従業員の方々の処遇に少なからず影響があるような気もするので、それはそれでちょっと心配になってしまいます。
サービスは維持・充実しつつ値段は安くなんて現実的には無理な話なのにそれを実現しようとすると、どうしても従業員に負荷がかかると思うのです。不当に安い賃金で長時間働かされられたり、無理な人員削減をしたり。そうなると最早サービスの品質が保たれるのかすら疑問です。安くてもクオリティの低いコンテンツだったら元も子もないですしねー。

良いサービスにはきちんと適正な価格をつけるべきなんでしょうけど、市場は安さを求めているという現実が、過剰な価格競争に繋がってしまいます。そうじゃなくて、純粋にサービスやコンテンツの独自性の差で競争が機能し、消費者が選べるようになれば良いなと思うのですが、難しいもんですねー。


とにかく、こういった提携が単なる価格競争に終わらず、良いシナジー効果が現れるのを期待するばかりです。


てことで、今日はこれでお終い!


À bientôt !!


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こんにちは、カズマグナムです。

新居に引っ越してからというもの、何故かGに悩まされる羽目に陥っています。そうです、ゴキちゃんのことです。

新築マンションだからまあ清潔で、虫なんて一匹もいやしないだろーなんて高を括ってましたが、そんな考えを嘲笑うかのように登場するG達。今のところベランダや玄関前でしか遭遇していませんが、いつ室内に侵入してくるかわかったもんじゃ無いので、早速G退治に評判の「ブラックキャップ」という毒餌を購入。家の内外あちこちに置きまくりました。


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どうも新築マンションというのは、人の出入りがなく侵入経路も塞がってないとかで、意外とGが出やすい環境のよう。しかも一斉に引っ越しが行われるので、G達の大好きな段ボールだらけ、場合によっては引っ越しに伴ってやってくるものもいるようです。


うーん、侮っていた。ちょっとこれは本腰入れて、G壊滅計画を立てねば。


まずはブラックキャップの効果のほどは如何なものか??期待に胸膨らませつつ、今日も記事のご紹介でーす。




↓(リベラシオンの記事)

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↓(記事のURL)





タイトルは、
「ブラジル映画への軍の介入」
という感じで。



2019年からブラジルの大統領に就いているジャイル・ボルソナーロは、就任以来それまでの左翼政権とは一線を画し強権をふるっていますが、ブラジル映画界にもその力が及んで来ているようです。

軍を賞賛するような映画を集めた「軍の映画祭(mostra militaire)」なるものが計画されていたり、文化省が解体されたり、独裁者を批判するような内容を含む作品は検閲の対象になったり、性の多様性を描くような作品制作への資金提供が打ち切られたりと、極右的な抑圧は多岐にわたります。


背景には単なる大統領の意向という以外にも、これまでの左翼政権で不当な扱いを受けたと考えている軍部の不満もあるようで、その反動として溜まり溜まった鬱憤が発散されているという面もありそうです。



<今日のフレーズ>

今日は、映画の検閲がまかり通る現在を語る一文をご紹介しまっす。

«Censure», le mot est sur toutes les lèvres. Selon nos informations, la projection du film Marighella, sur une figure de la lutte armée contre la dictature, a été refusée par la nouvelle direction.

「<検閲>という言葉はあちこちで語られている。情報によると、<Marighella>という独裁者と闘う軍人を描いた作品の上映は、新政権によって拒否されてしまったようだ。」




ボルソナーロが就任するまでは長期間左翼政権が続いていたブラジルですが、大統領が変わって大きな揺り戻しが起きているようです。アメリカやイギリスなどのように、規制政権への不満(特にブラジルは政権の腐敗がすごかったイメージ)や生活苦などから新しい風を求める動きというのは割と色んな国で共通しているような気がします。

中国やロシアのような直接選挙がない、もしくはあって無いような国ではあまり起こらなそうですが、民衆が政治参加している大概の国では、ある程度のサイクルを経て民衆の不満が溜まった頃に政権が転換する、というパターンが多いような気がします。そしてそれによる揺り戻しが激しい。なんせ、現状に反対する勢力が政権を握ることになるんですから当然といえば当然です。

それにしても、国のトップが変わるだけで人々の暮らしも(ひどい時には)180度変わるというのは、考えてみれば恐ろしいことです。昨日まではオッケーだったことが、今日からはNGみたいなこともままあるわけで、下々の者は振り回される他ないわけです。まあ組織というのはそもそもそういうもんなんでしょうけど、やっぱりそれだと安心して暮らすというのは難しい気がします。


いつどうなるかわからない、そんな不安定な国に頼らずに、自分達で何とか生きる術を持っておかないと駄目なんだなあと、しみじみ。日本も長期間政権が続いてるので、どこでどんな揺り戻しがあるかわかったもんじゃないですからね〜。



てことで、今日はこれでお終い!


À bientôt !!


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こんにちは、カズマグナムです。

日中暑い日がまだまだ続きますが、今日はようやく秋らしい風を感じることができましたねー。

色々と服装も楽しめるというのもあって、どちらかというと僕は一年の中では寒い時期の方が好きなんですが、夏から秋に変わっていくこの時期が、個人的には特に好きかもしれません。何かだんだん好きな季節に近づいていくという高揚感や期待感があって。。

とはいえ近年は、急に暑くなったり寒くなったりして季節の移ろいを楽しむ間もない感じがしますが、今年はちゃんと秋を堪能できるかしら?


さて、今日も例の如くリベラシオンの記事をご紹介しまーす。


↓(リベラシオンの記事)

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↓(記事のURL)





タイトルは、
「郊外に溢れるブルックリン」
という感じでしょうか。



この記事は、以前ブルックリンに住んでいて現在はフランスのパンタン在住、元ニューヨークタイムズ編集者であるMira Kamdar氏によるもので、彼女はフランスに限らず多くの街で「ブルックリン風」が広がっていて、ある種のブランドのようになり、それぞれの街が個性を失って平準化してしまっているという現状を嘆いています。

その一例でもあるフランスのPintin(パンタン)には、「Greenpoint」というブルックリンの地域の名前をあしらったレストランがあったり、マフィンやベーグルといった、ブルックリンで人気のメニューを提供するお店もよく見られます。


ブルックリンは世界中からやってきた貧しい移民が作り上げてきた街で、ニューヨークの中でも特に貧富の差が激しい地域のようです。そういった歴史的側面を顧みず、見栄えの良い表面だけを真似しようというパンタンやその他の街の姿勢に、記事の著者は疑問を投げかけているのです。

また、彼女は他の街のアイデアを輸入して真似するのではなく、その地域独自の歴史や伝統、文化を尊重した街づくりをし、本当の意味でのその街らしさを見つけていくべきだとも語っています。


<今日のフレーズ>

今日は、記事の著者が最後に語った、これからのパンタンの展望について語る一文をご紹介します。

La créativité que l’on trouve actuellement à Pantin fait que le potentiel d’y créer quelque chose d’original est immense. Alors qui sait, peut-être qu’un jour, dans le monde entier, le terme « nouveau Pantin » servira d’étendard aux quartiers socialement et écologiquement durables qui assurent l’épanouissement de tous leurs habitants.

「現在のパンタンにある創造性を考えると、オリジナルな何かを生み出す可能性は大いにあります。なのでもしかするといつの日か、社会的・経済的に持続可能な地域として<新しいパンタン>という言葉が広がり、住人を満足させるかもしれません。」


ちょっとたどたどしい訳ですが、まあこんな感じで。。

確かに日本にも「ブルックリン〜」っていうお店は結構あるし、その名前があるだけで何となくオシャレな感じになる気がします。まあそれはそれでいいんでしょうけど、真似は所詮真似なので面白みに欠けるという点は否めません。

最近は「◯◯ついに日本上陸」みたいな話もよく聞きます。外国のものでも手軽にアクセスできるようになるのはいいことかもしれませんが、一方ではやっぱり本場その場の空気感があって初めて本当の魅力を味わうことができるのだとも思います。食べ物にしても、文化にしても。

例えばブルックリンで食べたベーグルが凄く美味しかったからといって、全く同じものを日本で食べても同じ感動にはやっぱり出会えないと思います。なんというか、感覚ってそんなに単純ではないと思うのです。多分、、。


せっかくオリジナルな魅力があるのに、表面的な目新しさとかカッコよさを求めてそれを顧みないのは残念ですよねー。街だけでなく、人の在り方にしてもそんな風潮が最近は多い気がします。勿体ないなーって思います。




てことで、今日はこれでお終い!


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こんにちは、カズマグナムです。

最近は引っ越しの荷物整理と仕事の繁忙期が重なって寝不足が続いてます。でも前の住居に5年くらい住んでから、心機一転で気持ちも新たになったので、しんどいけどなんだかんだで楽しいです。何より周りが静かで快適!

特に嬉しいのが、ベランダが広いこと。奥行きがあって、天気が良ければベランダで食事なんかも出来るし、割と高層階なので風も気持ちよいです(強すぎるときもありますが、、)。そして南向きなので超日当たりがよいです(良すぎるときもありますが、、)。あ、あと夜の街を望む景色が結構良くて、料理しながら夜景を楽しむなんてこともできちゃいます。住んでみると、結構良いと感じる点が多かった感じがします、ラッキー!

これからどれくらいの期間住むのかはまだわかりませんが、折角買ったマンションなので、綺麗に保ちたいなー。何でも維持することって大変ですが、頑張ります!



てことで今日は、リベラシオンから記事のご紹介でっす!



↓(リベラシオンの記事)

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↓(記事のURL)




タイトルは、
「なぜNetflix、YouTube、YouPornが地球温暖化につながるのか?」
という感じでしょうか??





ネットは仮想空間なので、ネットが環境にもたらす影響はそんなに無いんじゃないかと考える人は多いと思いますが、どうやらそれは間違った考えのようです。


2018年のデータによると、インターネット上でのデータのやり取りのうち映像・動画が占める割合は約60%で、それらの使用が特に地球温暖化につながりうることが懸念されています。

ネット上でのデータのやり取りは映像以外にも、ウェブサイトの閲覧、メール、写真の保存などがあります。特に映像の中でもスカイプのようなテレビ、ビデオのストリーミングはかなりの容量を食ってしまうようです。実際、動画視聴が生み出す二酸化炭素の量(およそ3億トン)は世界の排出量の1%を占め、2010年にスペインが排出した量にも匹敵するそうです。

ネットユーザーの数やネット使用時間がどんどん増えている中で、今後はその使用がいかに環境に影響を与えているかを分かりやすく示すような指標や、より影響の少ない利用の仕方を考える必要があるとも述べられています。



<今日のフレーズ>

今日は、ネット空間が人々の認識に反して、環境への悪影響をもたらしうることを表す一文をご紹介します!

"On est face à une construction mythologique du numérique. Le numérique, c’est immatériel, nous ne le voyons pas, ça flotte autour de nous"

「人々は、ネットワークは非物質的な見えないもので、わたしたちの周囲を漂っているものだという、ネットワークの神話的構造に直面している。」



とはいうものの、記事を読んでもネットでのデータのやり取りがどのように二酸化炭素の排出に繋がっているのかはイマイチわからないのですが、その辺をもっと詳しく書いてあれば良かったのになーと思います。ネット利用によって何がどうなって、その結果として二酸化炭素がどう増えるんだというような裏付けというかなんというか。じゃないとイマイチ実感がわかないんですよねー。。


映像なんかの重いデータをやり取りすると処理に時間がかかるので、PCやサーバーに負担がかかるから?それで熱を多く放出するからなのかな?とか思うのですが、それぞれのネット利用方法と二酸化炭素排出の数値をまとめてデータ化して欲しい所ですね。


それにしても、こういったネット利用が二酸化炭素排出に繋がりかねないというのは今まで考えてみたこともなかったので、気をつけなきゃなーと思いました。記事の中では、不必要に綺麗な映像で視聴したりオンデマンドの利用をすることを避けることが、一定の効果を示すと述べられています。


なんでも綺麗な映像で観たり、直ぐにダウンロードして観たいっていう人も多いとは思いますが、ちょっと我慢するというのも必要なのかもしれませんね〜。


てことで今日はこれでお終い!

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こんにちは、カズマグナムです。

ついに新居への引っ越しが終了しました!
ただ、思ったより部屋が狭くて家具が入らないというまさかの事態が発生し、ちょっとテンパっております。

引っ越し前にも結構物を減らしたつもりなのですが、それでもまだまだ捨てないといけなさそう、、、とにかく今部屋はベッドと段ボールで足の踏み場が本当にない状態です。

でもその分リビングはすごく広々としているので、息子カズマグナム2号と愛犬ポメマグナムはどうやら快適に過ごせているようで、それは何よりって感じです。眺めも良くってまあ満足ですね。


はやく片付けて落ち着きたい今日この頃。といいつつ、今日もフランス語記事のご紹介です!



↓(リベラシオンの記事)

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↓(記事のURL)





タイトルは、
「ボンとベルリン、首都の問題で悩まされるドイツ」
という感じでしょうか。




東西ドイツ統合後約30年、連邦議会がベルリンに移ってから約20年が経った今も、省庁機能の一部は以前の首都のボンに残っており、そのために省庁間での長距離の移動が環境に悪影響を与えているのではないかという批判が巻き起こっています。

ベルリンには現在8つの省庁がありますが、一方で前首都のボンには7つの省庁やその他いくつかの行政府があり、しばしば移動に飛行機が使用されているようです。最近は飛行機による移動で排出される二酸化炭素の量が問題視されており、ベルリンへの省庁再編を望む声が多い一方で、再編による問題も浮上しているため意見はまとまっていない状況です。


<今日のフレーズ>

今日は、ベルリンに首都を移す場合のデメリットに関する一文をご紹介します!

"jusque-là les fonctionnaires en poste à Bonn prenaient le train pour se rendre à Bruxelles ; s’ils sont transférés à Berlin, c’est l’avion qu’ils devront prendre pour se rendre dans la capitale européenne."

ボンで勤務する公務員はこれまでブリュッセルに行くのに電車に乗っていた。もし彼らがベルリンに移動したら、そのヨーロッパの首都に行くためには飛行機を使わなければならない。」



日本でも行政の一極集中を避けるため文化庁を京都に移しましたが、分散による効率化と同時にやはりドイツの例と同様に移動の問題があるようです。個人的には、何の生産性もない(運賃は発生しますが)移動に無駄な税金をかけるくらいなら、むしろ首都を別の場所に移転した方がいいんじゃないかって思います。

先日、インドネシアの首都がジャカルタ(都市人口世界二位)からカリマンタン島に移転するというニュースがありました。経済の中心はジャカルタに残したまま、首都機能を移すということらしいのですが、そういう形にすると案外良さそうに思います。

日本に関しても、東京は人が多すぎる(都市としての人口は世界一らしいです)ので、経済の中心は東京に残しつつ、政府は丸ごと移転すればいいのでは?と思います。
移転先は個人的には東北地方(福島など)が良いと思います。そうすれば政府が震災からの復興に取り組んでいるっていう姿勢がアピールできますし、東北のインフラとかもっと良くなって人が集まれば、地域の活性化につながります。一石二鳥三鳥もあって最高だと思うんですけどね〜。

でも絶対政府の人間は行きたがらないでしょうねー。復興より出世や面子的なことの方が大事なお方ばっかりだと思うので、、。



てことで今日はこれでお終い!

À bientôt !!


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