子育てダンサーkazmagnumの、フランス語つまみ食い生活(海外時事ニュース)

なんとなく独学で始めたフランス語をダラダラ続けながら、 2人の息子(1歳児と2歳ポメラニアン)の育児に踊り狂っております

2019年07月

こんにちは、カズマグナムです。

もうすぐ8月、楽しいイベント盛りだくさんの夏、皆さんいかがお過ごしでしょうか??

夏と言えばやっぱり夏祭りってことで、僕は先日、息子カズマグナム2号を連れて地域の夏祭りに行ってきました!

町の神社で開催してるようなこじんまりしたお祭りでしたが、結構出店が出ていて充分満喫できました。息子カズマグナムは初めてベビーカステラを食べ、満足そうな様子。

息子へのお土産に水笛とヨーヨーつりでゲットしたヨーヨーを渡すと物凄く気に入ったようで、家に帰るまでずっと興味深そうに触ってました。

↓(水笛をほおばるカズマグナム2号)

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やっぱり夏祭りは楽しいですね〜。もう一回くらいはどこかの祭りにいきたいな。




さてさて、今日はリベラシオンの記事をご紹介しまーす。



↓(リベラシオンの記事)

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↓(記事のURL)





タイトルは、
「輸血:同性愛者の禁欲期間が4ヶ月に短縮」
という感じです。




同性愛者が輸血するためには12ヶ月の禁欲期間(性交渉をしない期間)が必要とする規制がLGBT当事者団体から差別的だとの指摘を受け、厚生省は2020年1月からはその期間を4ヶ月に短縮することを発表しました。


1983年に同性愛者にエイズ感染が蔓延した当時、同性愛者の血液には異性愛者と比べて20倍以上ものウイルス感染の可能性があると言われ、そのことから同性愛者の輸血は禁止されてきた経緯があります。

2016年からは、現在の「12ヶ月の禁欲期間を設ければ輸血できる」という規制ができましたが、同性愛者であるというだけで不当な扱いを受けなければならないことに、当事者団体からは抗議の声が上がっていました。




<今日のフレーズ>

今日は、規制に対する抗議の声を取り上げた一文をご紹介します。

"Cette règle crée une insécurité juridique pour les personnes LGBT+, car elle rend possibles les discriminations basées sur le comportement sexuel"

「この規制は性的指向に基づく差別をもたらしうるため、LGBT等の性的少数派の人々は法的に不安定となってしまいます。」



この規制はどう考えても差別でしかない気がします。異性愛者でも血液感染している人はいるし、単に同性愛者にウイルス感染者が多いという可能性の問題だけで「同性愛者だから血液感染するんだ」とはならないはずです。規制を作るなら異性愛者も対象にすべきだし、12ヶ月が4ヶ月になったところで同じことです。

性交渉によって血液感染のリスクがあるから輸血の前には性交渉しないほうが良い、というのはまあわかるので、やっぱりここは異性愛者も同様の規制対象にするのが妥当なところなんじゃないでしょうか??


それに、こういう規制をつくるより、どんな性交渉が感染リスクがあるのかを周知して対策とる方が大事なんじゃないかしら?まあそれでも守らない人は沢山いるんでしょうけど、、、。難しいと言えば難しい問題ですね。



てことで、今日はこれでお終い!

À bientôt !!


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こんにちは、カズマグナムです。

僕は自分の髪質がすごく嫌で、仕事を除いて外出するときは基本的に帽子をかぶりたい人です。髪型を何も気にせず被るだけで悠々と歩けるのでそうするわけですが、ただ夏になるとそれが辛くなってきます。

髪型が気に入らないので帽子を被らないと外出する気分にならない、けど被ると暑すぎて帽子が汗まみれになってしまう。なので何かこう、被っても涼しげに過ごせるような帽子がほしいなーと最近思うのですが、手頃で良いやつが中々見つかりません。

つくづく、帽子なんて被らなくてもサマになる人が羨ましいなー、と思う今日この頃。とりあえず今は、真夏にもかかわらず真っ黒のウールニットベレー帽を被って過ごしています。あつー。


安くて良い帽子ないかしら。





さてさて、今日もフランス語記事のご紹介です!今日は以前にも取り上げたことがある、タバコの越境購入に関する話題です。




↓(ルモンドの記事)

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↓(記事のURL)






タイトルは、
「2018年、およそ5人に1人のフランス人が、直近でタバコを購入したのは海外であった。」
という感じでしょうか。




フランスのタバコの値段が年々上昇し、最安値の商品で比べると、2007年に4.9ユーロだったものが2020年の予定では10ユーロとなり、倍以上の値段となります。


それを受け、近年タバコの値段が安い国外でタバコを購入するフランス人の割合が増加しています。2018年では直近の購入がフランス国外であった人の割合はおよそ20%(16.4%が近隣諸国、1.6%がそれ以外の国)で、全体の約5分の1程度となっています。インターネットでの購入は僅か0.1%と、それ程の伸びは見られません。また、免税店での購入も数%見られます。


また、喫煙者の44.3%はこの一年で一度は国外でタバコを購入したことがあるようです。




<今日のフレーズ>

今日は国外での密売の割合について語る一文をご紹介します。

La difficulté à distinguer achats transfrontaliers légaux et contrebande rend très compliquée l’estimation de la part de cette dernière dans les flux. Elle aurait représenté environ 6 % de la quantité de tabac consommée en France en 2010 

「国外での合法的な購入と密売を区別することの難しさが、流通の中での密売量の推測を複雑にしています。2010年のフランスでは、密売はタバコ消費全体のおよそ6%であると見込まれています。」





ヨーロッパは陸続きで各国が隣接しているので、なるべく安い国でものを買うとか、物価の高い国で働くとかがしやすそうなイメージがあります。特に国境の近くの街では。勿論自由に行き来出来る国に限られますけど。。

以前友人に聞いた話では、例えばスイスは凄く物価が高くそれに伴って賃金も高いようなのですが、スイス国境近くに住むフランス人がスイスに仕事を求めて出稼ぎすることがままあるということです。まあ日本でいうと埼玉に住んで東京で働くとか、奈良に住んで大阪で働くとかそういう感じですかね。

賃金の例のように、国によってタバコの値段が大きく違うなら、何か旅行や仕事のついでにその国で大量に安く買って帰るというのも今後増えてきそうですね。ただそこでネット販売がそれほど浸透していないのは、何か規制があるのか、単に送料負担が大きいからなのかわからないですが、ちょっと意外でした。


日本国内では多くの商品が県によって値段が違うなんてことはなく、物価の違いをあまり感じることはないのですが(賃金や土地、家賃などの違いは感じますが)、考えてみれば不思議なものです。賃金や家賃は場所によって違うのに、モノの値段だけがそうじゃないって。モノの値段も場所によって変わったって良いんじゃないかと思いますけど、そんな単純な話ではないんですかね。全国展開してるお店では値段を統一しないと都合が悪い面もあるのかもしれません。それにネットも普及してるから場所なんてあってないようなものなのかもしれないし。。うーん、複雑でよくわかんない。。



なんか考えるとよくわからなくなってくるので、今日はこれでお終い!



À bientôt !!


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こんにちは、カズマグナムです。

今日は仕事の休みを取って、保育園に息子カズマグナム 2号を預けている間に奥さんと2人でぶらぶら街中を散歩しました。普段子連れではちょっと気を使って入りにくいようなシャレオツなカフェやお店に行って、久しぶりの気分転換です。

かつては当たり前のように過ごしていたような時間が、なんと貴重に感じることか。。若いカップルなんかを見ると、「その時間を今しっかり噛み締めておくんだよ〜」と、何だか年寄りめいたことを言ってしまいたくもなります。


かけがえのない時間の大切さは、その時には中々わからんもんです。後悔先に立たずとは、うまく言ったもんですね〜。




ということで、今日もフランス語紙の記事をご紹介です!

↓(リベラシオンの記事)

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↓(記事のURL)





タイトルは、
「ホメオパシーを行なっているフランスのガン診療所が14カ所ある?」
という感じです。



ガンに対する化学療法を緩和するために「ホメオパシー」を行なっている診療所が存在するようです。ただ、ガンを治療するという目的ではなく、あくまで副作用を緩和するための代替医療として考えられています。

腫瘍医のManuel Rodrigues氏によると、およそ3分の2のガン患者が、ガンの治療と並行してホメオパシーによる緩和療法を受けているようです。

一方でホメオパシーの効果を証明するはっきりとした証拠はないために、この方法を疑問視する声もあります。ですが、耐えられないほどの苦しみを伴うガン治療の代わりとなる面が少しでもあるのであれば、ホメオパシーについてさらに議論を深めていく価値はあると、l’Association francophone des soins oncologiques de support (Afsos:フランス補助腫瘍治療組合(?))は語っています。


<今日のフレーズ>

今日は、ホメオパシーなどの補助医療の意義について語られた一文をご紹介します。

"Le "raccourci" est que la médecine conventionnelle est considérée comme surmédicalisée, peu humaine, sources de dangers, tandis que les pratiques complémentaires se définissent comme naturelles, attentives à l’autre et sans danger"

「慣例的な医療行為による"短期治療"は過剰な薬の服用を要し、人道性に欠けており危険である一方で、(ホメオパシーなどの)補助的医療は自然で、慎重に行われるために危険のないものと考えられています。



意味が通るように意訳した感じなので、ちょっと原文のニュアンスが掴めているのかが怪しいのですが、、、。



ホメオパシーは、薬などを使用せず「レメディ」と言われる希釈した自然成分などで病気の治療を促すという、ある種のプラセボ的な医療行為のことです。

ホメオパシーに治療効果があるのかどうかについては否定的な意見がどうやら多いようで、むしろそれによって本来必要な医療行為を受けられずに死亡するなどの事故も発生しています。反ワクチンの運動などと似ている面もありますね。

ただ、記事の中でも「ホメオパシーがガンの治療に効果がある」と謳っているわけではなく、あくまで副作用の苦しみを緩和する可能性を提起しているといった位置付けです。

僕は、こういった「慣例的ではない」医療をうまく補助的に使いながら本来の医療をサポートしていこうという姿勢自体は前向きに受け止めるべきだし、「トンデモ医療」的な扱いをすべきでもないと思います。むしろ可能性を追求して欲しいです。
やはりそれぞれの立場にはそれぞれの根拠や理念もあると思うので、互いに耳を傾けて議論するのが一番大事ではなかろうかと。まあ医療の世界は特に権威とかが絡んでいるので、そんな簡単にはいかないとは思いますけど。。


てことで、今日はお終い!

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こんにちは、カズマグナムです。

最近息子カズマグナム2号が食べれるものが増えてきて、週末の朝食なんかは大人と同じパンケーキやフレンチトーストなんかをいっちょまえに食べてます。一歳の時からこんなもの食べるなんて、なんて贅沢な!と思いつつも、一緒に食べられるのが何だかんだ嬉しくてついつい作ってしまいます。

で、明日の朝はクリームパンでも焼こうかなーと思っているのですが、さすがにカスタードクリームはまだ早いかな?と思うので、息子カズマグナム2号はクリーム無しの白パンでも食べてもらおうと思います。でも、最近美味しそうなものを見ると雄叫びを上げることが増えてきたので、自分だけクリーム無しだったらすごい不満を示すような気がします。うーん、大丈夫かしら。。



さてさて、それでは今日もフランス紙の記事をご紹介しまーす。



↓(リベラシオンの記事)

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↓(記事のURL)







タイトルは、
「ほうれん草を食べると、エクジステロンの効果でポパイのようにマッチョになる??」
という感じです。



最近いくつかのメディアで、ほうれん草がポパイの話でのように本当に筋肉増強効果を示し、いずれはドーピング違反の対象リストに加えられるかもしれないのではと報告されています。

実際、ほうれん草に含まれる「エクジステロン」は、80年代にロシアのアスリートがドーピング剤として使用していたと長い間疑われており、動物実験などによっても一定の筋肉増強効果があることが示されています。


今回の記事によると、ドイツの研究者Maria Kristina Parr氏は、「エクジステロン」を使った比較対照実験を行い、人に対しても一定の筋肉増強効果があることを発表しました。

実験は46人の若い男性を4グループに分け、12週間経過を追うというもので、各グループは「①特に何もしない(対照グループ)」、「②プラセボ(糖分を含んだカプセル)を与えて運動する」「③ほうれん草から抽出したエクジステロンを200mg含んだカプセルを毎日与えて運動する」「④ほうれん草から抽出したエクジステロンを800mg含んだカプセルを毎日与えて運動する」のように分けて行われました。


ただ、実験では確かにほうれん草から抽出したエクジステロンに筋肉増強効果が見られたものの、ほうれん草に含まれるエクジステロンは総量の2割程度で僅かなので、直ちにほうれん草の摂取を控えなければならないというわけではないと、Maria Kristina Parr氏は指摘しています。



<今日のフレーズ>

"ces résultats doivent encore être étudiés par le groupe d’experts «Liste» de l’AMA, «afin d’alimenter la conversation au fur et à mesure que des amendements à la Liste des substances et méthodes interdites, et au Programme de surveillance, seront considérés"

実験の結果は世界反ドーピング事務局(AMA)の専門家グループによってまだ精査される必要があり、物質のリストや禁止された方法、管理プログラムなどの改正について少しずつ議論を進めるために、これらの結果が今後考慮されていくだろう。」





禁止ラインのエクジステロンを摂取しようと思うと、一日にkg単位のほうれん草を食べることになるので、さすがにほうれん草そのものが規制されることはないと思います。でも僅かながら筋肉増強を促進する物質が入ってるというのなら、ほうれん草をたくさん食べれば筋肉がつきやすくなるってこともあり得るんでしょうかね??

じゃあ何キロもほうれん草食べればポパイみたいになれるかも!?って、お肉食べる方が断然早いか。。でも菜食主義の人には向いてるんじゃなかろうか?
なんて色々妄想してしまいます。手っ取り早くエクジステロンを摂取できるような「ほうれん草ジュース」とか今後人気出てきたりするのかしら。


てか肉を食べた方がパワーアップしそうなもんなのに、あえてほうれん草を食べていたポパイはもしかして菜食主義者だったのか?いや、もしやほうれん草にエクジステロンが入っていることを知っていて、あえてほうれん草を食べていたのか?100年近く前のキャラクターだというのに、何という先見の明!


うーん、ポパイ恐るべし、、、(勝手な妄想)




てことで今日はお終い!

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こんにちは、カズマグナムです。

最近よく息子カズマグナム2号と折り紙で遊んでます(息子はぐしゃぐしゃにするだけですが)。ただ、自分が全く折り方を覚えていないという事実に愕然、、、。小さい頃はあんなに色々折ってたのに、最早紙飛行機(これすら怪しい、、)くらいしか折れず、ネットの説明書を頼りに色々とチャレンジしてます。再教育です。

子どもと遊ぶと、自分の失われた記憶を取り戻せるような感じがして良いですね。むしろ自分の成長に繋がってるんじゃないかって気がします。

日々勉強ですねー。がんばろ



てことで今日も、ルモンドから記事のご紹介です!



↓(ルモンドの記事)

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↓(記事のURL)






タイトルは、
「ゲイ・プライド:(パレードで)もし大企業のロゴが見えたら、運動の内部で企業にそれを依頼している人がいるということだ」
という感じでしょうか?ちょっと自信ないですが。。




近年は様々な立場の弱者の権利擁護を訴えるデモが珍しくない時代となりました。

その中で先日(6月30日)ニューヨークで行われたLGBTQI(レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー、クィア、インターセックス)の抱える問題を訴えるデモ(Gay Pride:ゲイ・プライド)が、そのあり方について議論を生んでいます。

問題となったのはスポンサー企業の存在です。この時のゲイ・プライドのパレード車にはPolaroid(ポラロイド)、Smirnoff(スミノフ)、Visa(ビザ)、Morgan Stanley(モルガン・スタンレー)といった名だたる大企業の名前が冠せられており、デモが「商業化されている」、「企業の宣伝に使われている」という批判が内外で出ているようです。

一方で、企業の支援があることによって少数者や弱者が運動で声を上げる機会を保証されやすくなるという点ではメリットもあり、スポンサー企業の存在が運動の中身を損なうとも限らないため支援を積極的に捉える意見もあります。



<今日のフレーズ>

今日は、広がる企業の支援と運動の関係について語られた一文をご紹介します!

"Mais ce sont aussi des entreprises commerciales, s’il y a un marché qui peut être exploité, j’imagine qu’elles vont le faire, comme c’est le cas pour l’écologie, pour les femmes… Cependant, cela ne doit pas nous amener à négliger le travail qui est fait à l’intérieur des marchés professionnels pour améliorer les conditions des travailleurs LGBT."

環境や女性の問題についてと同様に、もし参入できる市場があれば参入してくるのが大企業なのです。ですが一方で、そのことがLGBT当事者の状況を改善するための活動を損なうことには繋がらないはずです。」


拙いですがこんな感じでしょうか。


デモなど民衆の運動に大企業が絡んでるとなると、何となくきな臭い感じがして抵抗があるというのはわかる気がします。ですが、ゲイ・プライドはあくまで性的少数者の権利擁護を訴える運動であって、大企業の資本主義的活動への批判とはまた別の問題だと思います。(性的少数者の雇用を排除しているような企業がスポンサーになっていれば話は別ですが、、、)

その辺を割り切って、商業主義だと批判されようと、性的少数者は自分達の権利を訴える場を得られ、企業はイメージアップを図ることができる。それで別に困る人がいるわけでもないのであればウィンウィンでいいじゃん、って思います。


何かへの批判って「何となくけしからん」的なものも結構あったりしますが、世の中のことを本当にちゃんと考えたらこういうのもありだよねー、っていう寛容な姿勢がもっとあれば、色んな社会問題って案外解決に近づくかも??なんて、僕は妄想したりしています。


まあ好き勝手言ってますが、僕にはわからない色んな問題がきっとあるのかもしれません。

あくまで一個人の意見ってことで。


てことで今日はこれでお終い!


À bientôt !!


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