子育てダンサーkazmagnumの、フランス語つまみ食い生活(海外時事ニュース)

なんとなく独学で始めたフランス語をダラダラ続けながら、 2人の息子(1歳児と2歳ポメラニアン)の育児に踊り狂っております

2019年06月

こんにちは、カズマグナムです。

最近歯磨きするときに必ず歯茎から出血してしまいます。歯周病か?先日から身体が不調だし、それが原因か?そういえばこないだ新しい歯ブラシに変えたけど、もしかしてそれが原因か?うーん、なんか怖いなあ〜

なんか身体の不調ネタが続きますが、どうも今年はちょっとした体調不良がちょこちょこ起こります。大きく崩すことは無いですが、何だかやな感じです。。

とにかくちょっとでも寝て休まないとなー、と思う今日この頃。




さて、そうは言いつつ今日もフランス語紙のご紹介でっす!




↓(リベラシオンの記事)

FullSizeRender


↓(記事のURL)





タイトルは、
「フレキシタリアンは善?ヴィーガンは悪?」
という感じでしょうか?




しばらく前から、動物保護の観点から(もしくは単なるトレンドとして?)動物由来の食品を食べないという「vegan(ヴィーガン)」という生活様式が欧米を中心に見られるようになっています。肉類を食べないという単なるベジタリアン(菜食主義)よりも厳格で、食品以外の製品でも動物由来成分を避ける場合があるようです。

ただ余りに日常生活に気を配る面が多いため、食生活を楽しむどころか却ってストレスを抱えることになるという批判もあり、それほど大きな広がりは見せていないようです。


そんな中、菜食主義の様式は取り入れつつもある程度柔軟性をもった食生活を送ろうという「flexitarien(フレキシタリアン)」なる動きが近年みられ始めています。この概念はアメリカの料理本などの著者であるMark Bittman氏が提唱したもので、肉の消費を禁ずるのでは無く「制限する」ことに重きを置いています。それにより、環境に配慮しつつも、豊かな暮らしを送ることができるというのです。



<今日のフレーズ>

今日はInterbev(フランス畜産・食肉委員会)、フレキシタリアン(フレキシタリズム)について語る一文をご紹介します!


"Il est adepte des légumes et légumineuses, mais aussi amateur de viande, en juste quantité. Il a fait le choix d’un mode de vie respectueux de son corps, mais aussi de la planète. En mangeant mieux, de façon plus raisonnée, il peut ainsi privilégier des viandes de qualité issues d’une production responsable et durable."

「(フレキシタリアンは)菜食主義者であると同時に、ほんの少しの食肉を愛好する人です。彼らは自身の体を大切にするとともに、地球への配慮をもった生活を選択しています。より理性的に、よりよく食べることが、責任ある持続可能な生産による良質の肉のみを選ぶことにつながり得るのです。」



先日もブログの中で、食肉や卵、フォアグラなどの生産における過酷な生産実態について取り上げたことがあります。


↓(以前の記事)




そういった悲惨な現状を目の当たりにしてヴィーガンのような動きが出てくるのはまあ自然なことだと思いますが、ちょっと流石に生きづらいのではないかと思います。それで本当に健康な体を保てるのか?保てたとしても、健康な精神でいられるのか?って気がします。
「それよりも地球や生物の命(植物はいいのか?)が大事なんだ!」っていうなら自由にして頂ければいいのですが、、、


本来生物は食物網で繋がっていて、食うものと食われるものがいるというのは、むしろ自然の摂理ではないでしょうか?問題なのは食肉そのものではなく過剰な食肉と生産なのであって、むしろ適切な量の食肉によってバランスの良い個体数であったり環境を維持できるのではないかと思います。

まあ畜産そのものが動物虐待みたいなものなのかもしれませんが、いっそのこと食べるのはジビエ(野生動物の肉)だけに限定すれば、持続可能な捕食を通じて倫理的問題や環境問題の解決につながるのではなかろうか??なんて思います。鹿とか増えすぎてますし、、


記事でも言ってましたが、やっぱりなんでもある程度frexible(柔軟)でないと生きてけないかも知れないですね〜。


てことで今日はお終い!


À bientôt !!


↓2つのバナークリックして頂けると嬉しいです!!よろしくお願いします!





にほんブログ村 外国語ブログ フランス語へ



こんにちは、カズマグナムです。

最近は寝る前に、先日余ったワインをちびちび飲んで寝るのが日課になってます。日課といっても、このワインが無くなればもう飲まなくなると思うのですが、、、

そういえば20代の頃は、「ワインの違いがわかる人になりたい!」とかなんとか言って、しょっちゅうワインボトルを買っては寝る前に飲んだりしてたなあ。結局味なんて対して分からず、ただただ貪ってただけでしたが、、まあただのミーハーですね



さてさて、今日はこないだ観た映画について書こうかなーと思います。





※以下ネタバレ含みますのでご注意をば

「シング・ストリート 未来へのうた」
2015年 アイルランド、アメリカ、イギリス
監督 ジョン・カーニー

FullSizeRender


<あらすじ>

不仲な両親のもとで暮らすコナーは、ある日家計の節約という名目で公立の「シング(SYNG)・ストリート高校」へと転校させられます。ですがそこは、ならず者たちが集まる底辺の高校でした。

入学したコナーはいじめっ子のバリー、さらには「靴は黒でなければいけない」という校則をめぐって、校長にまでも目をつけられてしまいます。


ある日コナーは学校からの帰り道で出会ったラフィーナに一目惚れをし、彼女に「バンドのミュージックビデオでモデルをして欲しい」と誘いかけ、連絡先を聞き出します。ですがコナーはバンド活動などしておらず、そのことをきっかけに友人のダーレンとともにバンドメンバーを探すことになります。


集まったのは、どんな楽器でも巧みに操るエイモン、黒人のンギグ、学校の張り紙を見てやってきたギャリーとラリーです。コナーと合わせた5人のバンド名は学校名に因んで「シング(SING)・ストリート 」と名付けられました。


ロックフリークの兄ブレンダンの手ほどきの元、曲の製作とミュージックビデオの撮影を進めるうちに、次第にラフィーナとの距離を縮めるコナーでしたが、ラフィーナには恋人がおり、ラフィーナは彼のつてを頼りに2人でロンドンに旅立ってモデルとして成功するつもりであることを知ります。


バンドメンバーは学校のプロムで演奏する目標を立て次々と製作を進めます。その間ラフィーナは、一度は恋人とロンドンに立ってしまいますが、失意のもとにアイルランドに戻ります。恋人には実はロンドンに何のつてもなかったのです。


一方シング・ストリートのプロムでのライブは大成功を収め、これを機にコナーとラフィーナは自分たちの人生をかけ、成功を求めてロンドンへと旅立つ決意をします。


<感想>

個人的には、ちょっと前に「WAYNE(ウェイン)」という海外ドラマで主役をしてかなり良い味を出していたマーク・マッケンナが気になっていたので、今回この映画を観ました。やはり彼は独特の雰囲気を持っていていいですね〜。

彼を始め、この映画の俳優はそれほど有名な人達では無いと思うのですが、そう思わせないほどそれぞれのキャラクターに個性や味があります。むしろ、主役のコナーが一番ふつうって感じもします。

特に僕は、引きこもりのロックマニアであるコナーの兄ブレンダンの存在感がとても好きでした。その落伍者っぽい風貌やロックへの偏愛っぷりとは裏腹に、両親に溺愛される弟への嫉妬と愛情の複雑に入り混じった繊細な感情も持っている。人間味があって良い役柄だと思いました。



僕はこの映画に出てくるロックを全然知らないのですが、ロックフリークならきっともっと楽しんで観られる映画なんじゃないかと思います。逆に言うと、音楽以外のストーリー的な要素はいたって普通って感じもします。

でも、最後まで飽きずに楽しめる良い映画ではないかと思うので、宜しければ是非!



てことで今日はお終い。


↓2つのバナークリックして頂けると嬉しいです!!よろしくお願いします!





にほんブログ村 ライフスタイルブログ 暮らしを楽しむへ

こんにちは、カズマグナムです。

先日できた口内炎が酷くなってきました。。。ほんの5mmくらいの大きさの炎症なのに、食べるのが辛すぎます。
そいつは下唇に出来ていて、食べ物を運ぶとほぼ確実に接触するので、毎回口に入れる度に苦しい思いをしなければなりません。

怪我したりとか熱が出たりとか、まあ色々体を壊すことってありますけど、食べ物が食べられなくなるor味がわからなくなるっていうのは、気力が削がれてしまいますね。食欲は全然あるというのも、さらに追い討ちとなります。

そりゃもっと辛い状況は幾らでもあって、健康に暮らしているだけ幸せじゃないかという話なんですが、辛いもんは辛いんです。

嘆く権利を僕にください。



てことで、そんな状況ですが気力で押し切って、今日もブログに邁進します!



今日はフィガロの記事をご紹介です。



↓(フィガロの記事)

FullSizeRender


↓(記事のURL)





タイトルは、
「スタイリストに"寄生"と指摘されたアヤ・ナカムラ」
という感じで。




マリ出身のフランスR&B歌手アヤ・ナカムラ(Aya Nakamura:本名Aya Danioko)氏が、彼女のいくつかの楽曲のミュージックビデオで、パリのスタイリストkyo jino氏の衣装やコンセプトを無断で使用したとして訴えられています。

kyo jino氏は、以前にアヤ・ナカムラ氏と衣装撮影をした時のいくつかの衣装が自身に許可を得ることなくビデオに使用され、彼女が不当な利益を得たとして、「盗作」の罪状で50000ユーロの賠償を求めています。

アヤ・ナカムラ氏はそれに対して全面的に争う姿勢を見せているようです。


<今日のフレーズ>

今日は、2人のそれぞれの主張の一部を抜粋してご紹介します!

Aya Nakamura
"les idées appartiennent à ceux qui les réalisent"

「アイデアはそれを実現する人のものだ」

kyo jino
"les idées appartiennent à ceux qui les ont eues et exploiter l'+idée+ de quelqu'un d'autre, sans son accord et pour en tirer une valeur marchande, est du parasitisme"

「アイデアはその持ち主のものだ。他人のアイデアを許可なく使用して利益を得る行為は<寄生>だ」




フランスで人気の歌手のようですが、そもそも僕はAya Nakamuraっていうアーティストを知らなくて普通に日本の方だと思ってました。でもどうやら、アメリカの「HEROES/ヒーローズ」という映画の「ヒロ・ナカムラ」からとった芸名のようで、日本には縁もゆかりもない人のようです
記事内のリンクから彼女の写真が載った記事に飛べますし、グーグルとかで検索すると写真も見れるのでそちらでご覧下さいまし。

kyo jinoって方も知らなかったですが、こちらもアフリカ系のフランス人みたいです。インスタグラムで検索すると彼の作品が見られますので、こちらもご参考までに。



問題になったのは「Djadja(ジャジャ)」、「Pookie(プキ)」という曲のようです。


↓(Djadja)



↓(Pookie)




記事からはどこが問題になったのかはちょっとわからないのですが、訴訟の行方はどうなるのか??僕自身は、アイデアはそれを生み出した人のもので、それを使用する人はその人に敬意を払って然るべきだと思うんですけど、、、
人気歌手だけに、強気に出てるんですかね〜?



てことで、今日はお終い!

À bientôt !


↓2つのバナークリックして頂けると嬉しいです!!よろしくお願いします!




にほんブログ村 外国語ブログ フランス語へ



こんにちは、カズマグナムです。

本日からサミットですね〜。
世界主要国の偉い人たちが集まって、世界の諸問題の解決に向けて話し合うということで、まあ凄く重要な会合なわけです。

大阪市内の、しかも割と実家に近いインテックス大阪で開催されるので、個人的に何となく身近に感じるような気がしないでもないですが、専ら世界の問題よりも我が家の問題の方が課題も山積していて考えることも多いので、何処となく人ごとな感じもします。

スケールの大きい事は偉い人に頑張ってもらって、僕カズマグナムはまず自分のやるべき事に邁進したいと思いまする。

そう、僕の今日やるべきことは、息子カズマグナムを寝かしつけること、離乳食をつくること、ポメマグナムの散歩に行くこと、お弁当の準備をすること、ブログを書くこと、、、、、、
どれも世界の諸問題と同様に大事なことです。



てことで、今日もフランス語紙の記事のご紹介でーす。


↓(リベラシオンの記事)

FullSizeRender


↓(記事のURL)






タイトルは、
「世界のベストレストラン50:反トランプの料理人が栄誉に」
という感じで。




今年の「世界のベストレストラン50」が発表され、最高賞である「meilleur restaurant de l’année (今年の最も優れたレストラン)」に、南フランスのMenton(マントン)にあるMirazur(ミラズール)が、「pâtissier de l’année(今年のパティシエ)」にParis(パリ)のPlaza Athénée(プラザアテネ)で働くJessica Préalpato氏がそれぞれ選ばれました。


そんな中「icône américaine(アメリカのアイコン)」には、料理を通じての人道的活動と反トランプ的な姿勢で知られる料理家のJosé Andrés氏が選ばれました。
彼はアメリカでいくつかのレストランを経営しながら、世界各地の貧しい人々や災害、紛争などに苦しむ人々へ料理を提供するという慈善活動も行なっています。一方で、反移民など人権を無視した政策を進めるトランプ大統領に対して、強い反対を示す発言でも知られているようです。2016年には、トランプ氏のメキシコの移民に対する発言を受けて怒りを示したJosé Andrés氏、ワシントンのトランプホテルで予定されていた料理の仕事をキャンセルしたそうです。

彼はそれ以外にも、「世界で最も影響力のある100人」に2度選ばれ、ノーベル平和賞の候補にもあがっていると言われています。


<今日のフレーズ>

今日は、José Andrés氏のコメントの一部をご紹介します!

"Nous ne pouvons pas régler tous les problèmes mais, au moins, nous pouvons faire en sorte que la nourriture ne fasse pas partie du problème"

「私たちはあらゆる問題に対処することはできませんが、少なくとも食料問題には取り組むことができます。」




食品偽装とかファストフードによる貧困の連鎖とか、食に関するネガティブなニュースが増えている中で、料理で世界の問題解決を図ろうと活動しているJosé Andrés氏の姿勢は、本当にノーベル平和賞に値するものだと思います。

ミシュランガイドや今回のベストレストランのようなものに評価されるレストランや料理人は、確かに並外れた技術や創造力をもっていて素晴らしいと思いますが、大概は庶民には手の届かない世界の話だったりします。限られた人間のためだけの贅沢というか、、。

ですがJosé Andrés氏は、一方ではミシュランに評価されるようなレストランを経営しながらも、苦しんでいる人々への眼差しも決して忘れていません。自分の携わっている仕事で、世界にどう責任を持つことができるかを真剣に考えているのだと思います。

勿論その活動が問題を根本的に解決することに繋がらないにしても、各人が自分の持っている力を世界の問題解決に役立てようとすることが大事だということに、気づかせてくれます。

noblesse oblige(高貴なものは義務を負う)という精神。多くの恵まれた人たちに持ってもらいたいなーと思います。勿論自分への自戒も込めて!


いつになく真面目になってしまいましたが、今日はとりあえずこれで終わり!


À bientôt !!




↓2つのバナークリックして頂けると嬉しいです!!よろしくお願いします!




にほんブログ村 外国語ブログ フランス語へ





こんにちは、カズマグナムです。

突然ですが、先日は奥さんの誕生日でした!
ということで、誕生日ケーキを購入。本当だったら家でケーキを作って食べたいところなのですが、忙しい今日この頃なので大人しく市販のもので我慢です。

ちなみに買ったのは、大阪は上本町にある「なかたに亭」という、食べログで100名店に入るチョコレートケーキが売りのお店です。


↓(なかたに亭のフランボワーズケーキと、ミルクチョコレートケーキ)

FullSizeRender

写真を撮る前に右のチョコレートケーキを切ってしまい、ちょっと見栄えが悪くなってしまいました。。。がーん。


でも久しぶりに美味しいケーキを食べて、大満足のカズマグナムなのでした。




さて、今日もいつものようにルモンド紙から記事をご紹介です。




↓(ルモンドの記事)

FullSizeRender


↓(記事のURL)





タイトルは、
「サイバー売春:今、多くの子どもや若者たちが最初の犠牲者に」
という感じでしょうか。



世界情勢の不安定化とインターネット空間の広がりによって、ヨーロッパ諸国内における売春行為が横行しています。


売春行為に従事している(させられている)のは殆ど(99%)が女性で、半数近くは未成年の子どもたちです。彼らは多くがテロや紛争、災害、貧困などで不安定・困難な状況にある母国から逃れてきた移民や難民たちで、アフリカ諸国や中東地域出身がその多くを占めます。

また、母国からヨーロッパにやってきた移民達は多くが不法移民となるためまともな職業に就くことができず、犯罪に手を染めることも少なくありません。そんな中で、「売春行為」はドラッグやその他の犯罪と比べて摘発された時のリスクが少ない(刑期が短く罰金も軽い)のもあって、年々その数が増えているようです。


ネット環境の拡大も事態を深刻にしています。SNSや出合い系サイトで勧誘活動が行われたり、売春の輸送手段としてUBER(ウーバー)が、売春の場所としてairbnb(エアビーアンドビー)が利用されたりしているのですが、サイバー空間でのそのようなやり取りは摘発が難しく実態がはっきりとは掴めていないようです。


<今日のフレーズ>

今日は、Comité consultatif national d ‘éthique (倫理に関する国家諮問委員会)のメンバーであるYves Charpenel氏の、事態を受けてのコメントの一部をご紹介します。


"Quels que soient le pays et le continent, la réponse ne peut plus être seulement nationale, elle doit être transnationale. "

「どのような国・大陸で起こったことであっても、当時国だけではなく国を越えた対策が為されなければならない。」




世界で起こるさまざまな出来事はもはや一国だけの問題ではなく、世界全体の問題として考えなければ解決できない状況です。そうしなければ、必ず何処かにしわ寄せがいきます。

売春従事者の母国の状況もさることながら、近年ヨーロッパを中心に蔓延する自国主義・移民排斥の波が、行き場のない難民の増加を助長したという面もあると思います。


加えて、サイバー空間が事態を深刻にしている以上は、その舞台を提供しているGAFAM(Google,Apple,Facebook,Amazon,Microsoft)といったプラットフォーマーの協力も欠かせません。利便性や匿名性を保ちつつ、いかに犯罪を摘発していくか。落とし所が難しいところではありますが、とにかく企業も社会的な責任を負う必要があります。


そう考えると、やっぱり最近のナショナリズムや行き過ぎた資本主義というのは、ちょっと時代遅れなんじゃ無いかと思います。
世界国家・世界企業という概念しか、もはや抜け道はないのではないか??何かロマンチストっぽいですが、世界は1つにならないと、ほんとどうにもならない気がします。



なんて、柄にもなく真面目な話でちょっと疲れてしまったカズマグナムでした。あ〜もう一個ケーキ食べたいな。



てことで、今日はこれでお終い!


À bientôt !!


↓2つのバナークリックして頂けると嬉しいです!!よろしくお願いします!





にほんブログ村 外国語ブログ フランス語へ

このページのトップヘ